アセスメント試験研究室
昇進昇格アセスメント試験対策
一般合格率 約25%
↓
弊社受講後 30〜70%
※状況により幅があります
現場29年、延べ10,000人超を評価してきた専門家による直接指導
演習に応じた少人数編成で、一人ひとりに踏み込んだ個別アドバイス
対策したい演習はどれですか
|
インバスケット 紙/Web両対応・定員3名以内 |
面接演習 1対1の完全個別指導 |
分析発表 アナリシスプレゼン |
グループ討議 6名単位の実習編成 |
迷っている方は「あなたに合う対策を相談する」へ
01
現場29年・10,000人超の評価実績
アセスメント運営29年。延べ10,000人を超える受験者を評価してきた経験から、本試験の構造と評価観点を熟知しています。
02
演習に応じた少人数編成
インバスケットは3名以内、面接演習は1対1の完全個別指導、グループ討議は6名単位。それぞれの演習に最適な編成で、一人ひとりに踏み込んだ指導を行います。
03
5点法による個別フィードバック
専門家があなたの回答を精査し、強点・弱点を5点法で評価。根拠とエビデンスを明示するので、自己チェック方式とは異なり、何を伸ばすべきかが明確になります。
【受講後の合格率について】
弊社は受講後の合格率を統計データとして集計しているわけではなく、各企業様の事務局部門から伺った範囲での実績をご紹介しています。
■ 企業単位でご受講いただいた場合の事例
企業単位で弊社の研修をご導入いただき、試験で実施される3〜4演習をほぼフルセットで受講された場合、各企業様の事務局からは、研究職や企画職などロジカル思考やコミュニケーションを日常的に使う職種を中心とした部門で、おおむね50〜70%という状況を伺っています(受講前はいずれも約25%)。受講者全員が合格された企業様の事例もございます。
合格に至らなかった場合も、年度をまたいで再受講にお越しになる方が一定数いらっしゃいます。最初の受験で見えた弱点を補強し、翌年合格される方も多くいます。試験は一度きりではなく、課題を明確化して次に活かすプロセスそのものが、結果としてマネジメント能力の向上につながります。
■ 個人でご受講いただく場合について
個人でご参加の方は、ご自身の判断で受講演習を選ばれます。インバスケット1演習のみの方もいれば、複数演習を組み合わせる方、フォローアップコースまで受講される方もいらっしゃいます。
試験全体をカバーする受講にならないケースもあるため、合格率は上記の企業単位受講の数字より低めに出るものと推察されます。こちらの場合も、初回で課題が明確になり、翌年に再チャレンジして合格される方が継続的にいらっしゃいます。
■ 受講演習の組み合わせはご相談ください
「自分の場合はどの演習を受けるべきか」「どこまで受講すべきか」は、受験される試験の内容と、ご自身の現在のスキル状況によって変わります。受講前のご相談(無料)で、最適な組み合わせをお伝えします。
【受講者の声】
「アセス試験に合格しました。何度も丁寧に観ていただいた先生のご指導のおかげです。」(受講者様より)
「本試験ではインバスケットも全問回答できました。教えていただいた案件処理の鉄則と時間配分を意識した結果です。」(受講者様より)
「自己回答を専門家が直接診断してくれる勉強が醍醐味でした。効率的な記述方法を教えてもらい、スキル強化を強く体感できました。」(受講者様より)

